2018年モデル SR400予約受付中!

「SR400」は、「第3次排出ガス規制」に
適合させながらも伝統のスタイルを継承して
2018年モデルとして2018年11月22日から
販売を開始致します。

ワイザックスでは予約受付中です。

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お客様を全力でしっかりサポート致します!

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<br /> SRで、あり続ける。<br /> そのシンプル、かつ美しいスタイリングで。<br /> さらには、ビッグシングルならではの心地良い鼓動感で。<br /> 数多のライダーを魅了し、そして今も魅了し続けている。<br /> そこに在るのは、熟成と深化を重ねてきたものだけが持つ、本物の味わい。<br /> いわば、オートバイの持つ根源的な悦びをダイレクトに伝える、希有な一台。<br /> さらには、ヤマハスポーツヘリテージを代表する一台でもある。<br /> SINCE 1978。<br /> 変わらないために、変わり続けてきた。<br /> いま、新たな一歩を踏み出したSRを、あなたのもとへ01空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ・<br /> 単気筒・フューエルインジェクション搭載エンジン</p> <p>単気筒・フューエルインジェクション搭載エンジン<br /> ビッグシングルならではの豊かなトルクと、低・中回転域での力強い鼓動感を味わえるエンジン。<br /> 一方では、ショートストローク設計により高回転域までスムーズに吹け上がり、軽快でスポーティな走行も楽しめる。<br /> また、フレームパイプの一部をオイルタンクとして活用。エンジン全高を抑え、シングルエンジン本来のスリムさを活かし、<br /> 美しく軽快なボディを実現している。さらにSRらしい心地よい排気音を目標に、<br /> 音響解析技術を用いてマフラー内部構造を最適化。低音と歯切れの良さを向上させた。<br /> 加えてキャニスターの装着等により第3次排出ガス規制に対応し、環境にも配慮している。</p> <p>02キックスタートを楽しむためのデコンプ機構</p> <p>デコンプ機構< キックスタートはライダーがSRと対峙する、いわば目覚めの儀式。しかし、その始動は、ビッグシングルにありがちな気難しさを感じさせない。ハンドル左側のデコンプレバーを操作することで、無駄な力を使わず効率的にエンジンを始動できる。 03ライダーの負担軽減に貢献する低荷重クラッチ 低荷重クラッチ スプリング荷重を最適化した、握りやすい低荷重クラッチを装着。長距離走行における、ライダーの疲労軽減に貢献している。 04力強い走りをサポートする298mm径・フロントディスクブレーキ フロントディスクブレーキ 優れたブレーキタッチとコントロール性に貢献し、スリムな車体を活かしたSRならではの軽快な走りをサポート。なお、前後スポークホイールは軽量なアルミリムで、きびきびとした走りを可能にしている。 05美しさを妥協しないエキゾーストパイプとマフラー エキゾーストパイプとマフラー すっきりと伸びたフォルムが美しい、クロームメッキ仕上げのマフラー。エキゾーストパイプには独自の技術“ナノ膜コーティング”が施され、熱による変色や錆による劣化を防いでいる。 06どの角度から見ても美しい、高品位仕上げ エンジンのシリンダーボディ フロントフォークアウターチューブ、リム類など、随所にアルミバフ仕上げを施している。加えてクオリティを長期間維持できるよう、エンジンのシリンダーボディ、ヘッドカバー類には塗装処理を施している。 07造形美をとことん追求したスチールフェンダー スチールフェンダー 現在では希少な存在、クロームメッキ仕上げのフェンダー。だがSRはあえてその輝きと質感の高さにこだわり続けている。美しいアールを出すための技術、そして縁の処理など、いくつものプロセスを経て造られるこのフェンダーは、SRの徹底した美意識の証でもある。 08クラシカルなムードを醸し出すメーター メーター クロームメッキ仕上げのボディに、白色の文字盤を配置。燃料残量警告灯を装備し、利便性を高めている。また、盗難を抑止するイモビライザーを標準装備※。インジケーターランプは、約24時間点滅後に機能を維持したまま消灯し、バッテリーへの負担を軽減している。 ※ イモビライザーはあくまでも盗難抑止を目的とした装備であり、盗難を完全に防止するものではありません。 09個性際立つ2つのニューカラー SRロゴエンブレム(ブラック) SRロゴエンブレム(ブルー) ブラック車は、重厚感とクールなイメージを追求。メッキの金属感とシンプルなブラックでSRならではの本質的な魅力を表現した。ブルー車は、親しみやすく、温もりを感じさせるカラーリング。リラックス&カジュアルな印象をアピールしている。また、両カラーともボトム形状を変更した新作シートと、ブラック仕上げの前後ハブ、リアサスペンションスプリングを採用。ブラック車ではさらに、ハンドル周りも精悍なブラック仕上げとしている。 10伝統とモダンを融合、SRロゴを彩る新デザインのサイドカバー タンク(ブラック) タンク(ブルー) ブラック車のサイドカバーは、シルバーのグラフィックをベースに「SR」の立体エンブレムと誕生年「SINCE1978」のロゴを組合わせたシンプル&モダンなイメージ。一方、ブルー車ではサイドカバー全体をグラフィックであしらい、ブラウンのシートカラーと合わせてカジュアルで親しみやすいイメージとした。またタンクには、それぞれのイメージに合わせて、ブラック車には音叉エンブレム、ブルー車にはYAMAHAの立体エンブレムをあしらった。

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